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2014年11月14日 (金)

マリアによる福音書

つい少し前にウェブページに、マリアによる福音書を載せました。
少し変わったものですが、内容だけをみてください。
ナグ・ハマディ文書の研究本を購入して少し読み始めています。
聖書には異端視された文書群がたくさんあります。ですが、その中にはバチカンから
禁止された文書群もあるそうです。バチカンがぜったに認めないのは、救い主が
妻帯者であったということです。絶対認められません。ですが、マリアによる福音書は
聖母マリアではありません。マグダラのマリアと言われる人です。白衣の聖母に対して
黒衣の聖母とも言われます。救い主の復活を一番始めに見た方です。
何故なのでしょうか。救い主に一番近い人であったからです。
さて、私たちは真実を隠されて、それを信じてしまっていることが多くあるように
思います。徹底的に破壊されそれを知ることさえできない事実。いくらでも歴史の
中にあります。旧約聖書の神は一人ではないという事実。そして神の本当の名前は
失われているという事実。読み方が失われたヘブライ語の神の名前。
私たちには、その身につけられた名前と、魂(スピリッツ)に付けられた名前がある
といわれます。ハリーポッターでしたか、そんな話があったように思うのですが、
実は古代においては極普通に思われていたことです。
あまり、変なこと書くとおかしくなったかと思われてしまうので、この辺で止めますが、こういったことは、世界規模であることです。それだけは知ってほしいですね。
世界規模で経済は操作されていること。世界規模で情報収集は行われていること。
世界統一政府を作ろうとしていること。宗教を戦争戦略に利用していること等を。

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