« 2008年11月 | メイン | 2009年1月 »

2008年12月

2008年12月31日 (水)

パソコン壊れました

昨日朝、メインで使っていたパソコンをつけようと電源を投入しましたが、起動しませんでした。電源ボタンを長押しすると動き出しますが、BIOSがすでに起動しません。やられましたマザーボートが逝ったようです。サブ機ではメインに入っているハードディスクの容量を対処できません。しかたなく、ジャンクあさりに行って来ました。
ペンティアム4の3G以上がacalaの目安ですので、お店でジャンクのスペックとにらめっこです。候補は3台ほどでしたが、どれもDELLの製品。規格外を使っている可能性が大きく、現在のケースに入らないだろうと予測をつけました。
一応、CPUが3G、メモリ1G積んでいるジャンクがあったので、それを購入。120Gのハードを積んでいました。それだけでも動くのですが、保障なしですから動かしてみるまではなんともいえません。帰ってから中を開け掃除をしました。かなり汚れていたので、会社での利用だったようです。
問題は、シリアルATA規格でIDEもあったのですが、あえてシリアルATAを使うことにしました。当然規格外でしたので、今あるケースにはマザーを流用できませんでした。IDEはDVDマルチドライブとハードディスクを入れ替えできるアダプタ用に使います。ハードディスクを取り替えることによってデータを転送できますから、この方が早いです。
かなりのデータを保持していたので、ケーズデンキにて1Tのハードを2台叩き売りにされていたものを購入。安く組めそうです。
現在データの転送中と、システムの構築中です。また一からですが仕方ないですね。でも、おかげでディスクトップのサブ機も電源をはずされたバラバラな状態で待機中です。ノートパソコンからの更新となっております。
そんなわけで、昨日は庭仕事やめました。それに風邪気味ですので。

今日は当直です。日の出は仕事場で見ますか!
私の部署は楽なのでこんなことできてしまいますが、他の部署が聞いたら怒りますよね。

2008年12月29日 (月)

追加です。

玄関先に取り込んでおいたハイビスカスですが、強制休眠の剪定をしませんでしたら、花を咲かせました。

Pc290180 Pc290181

冬に室内で見るハイビスカスもなんか面白いですね。もうひとつは良く観賞用に売っている、ミニバラの挿し木苗の花が咲きましたので載せます。

Pc290183

ちゃんと品種登録されているものです。増殖を禁止する警告がしっかり付いています。ミニバラはあまり得意でないのですが、品種がしっかりしていると大きくしたいですね。色は5色なので、大きくして寄せ植えや、五色のスタンダードを作るのも面白いかも。

昨日に続き、植え替えです

昨日の続きで植え替えですが、今日から本格的に原種のツクシイバラ、ロサ・カニナの剪定と植え替えに入りました。誘引してある紐を全部切り、一枝づつ剪定を行います。Pc290175

当初はこんな感じで暴れ放題に暴れています。これを剥がして行うので、当然棘が防寒着に刺さりながらの作業となります。当然手袋も皮でないと出来ません。

小さい鉢のものを例に取り、剪定の仕方をお見せします。

Pc290168_2 Pc290167

イメージ的にはこんな感じですかね、鉢が小さいので大きくはありませんが、これを剪定してゆきます。

Pc290169 Pc290170

主幹から出た枝を2芽か3芽ほど残して剪定します。切られた下の芽から春に枝が伸びだしてそこに花をつけます。枯れた枝もこの時に取り除きます。主幹に大きな良い枝が出てきたときは古い枝と新しい枝を入れ替えると、勢いもよくなります。

Pc290172

これは古い枝を切って新しい枝を残した様子です。切られた所は古い主幹部分でしたが、側芽が良い枝になったので、古い部分を切って新しい枝を残した写真です。

Pc290174

主幹から出た枝を剪定した様子ですが、なんとなくわかってもらえたでしょうか。つるバラは基本的にはこんな感じで剪定します。当然、株元から出てきたベーサルシュートはそのまま主幹として利用します。

普通のバラよりも2倍も手間が掛かります。今日はプランター植えのバラ4株と小さい鉢植えのバラ3株が限界でした。当然誘引はまだです。全部剪定と植え替えが終わってから行う予定です。それまで紐でつるを簡単に束ねてあります。

この作業をやると、作業着がぼろぼろになります。愛用の防寒着は、かなりぼろぼろになっていますが、作業上は問題ないのでそのまま着ています。こんな手間も春のバラの花を見ると、苦労が報われます。

今年は暖かいので、実はつるバラ以外はまだ本剪定していません。というのは、この暖かさで、切った所の芽が動き出してしまう可能性があるためです。2月までに行えば問題ないので、天気との相談となります。

ほんと今年は暖かい良い日が多いので、寒さにこごえながらやらなくて済むので助かります。昨年は寒さの中での作業が多かったので、体調を3月に悪くしてしまい、hotakaさんにはだいぶご心配をおかけしました。歳には勝てないということでしょうかね。毎年このように暖かければいいのですが。

でも、庭や菜園をやっているときは寒くても夢中になってしまうので、寒いときは手を抜くことも必要かな。でもバラだけは手抜きが出来ません。仕事の手抜きはうまいのですが・・・・。実はこれも本当は下手です。性格ですから・・・・。

2008年12月28日 (日)

強風で参りました。

今日はこちらはかなりの強風でした。とりあえず午前中のみ植え替えを行いました。今日からつるバラの植え替えと剪定を行いましたが、誘引は強風のため省略。
しかし、一番下の息子が熱を出して休んでいるので、その様子が気になるため早々に終わりにして昼食。午後はさびしく一人で寝ているのはかわいそうと添い寝しているうちの一緒に寝てしまいました。まあ、ちょっと休めたかな。
つるバラの剪定は、主幹から出た枝を、主幹から2~3芽残して切ってしまいます。春にはそこから芽を伸ばさせて花をつけさせるためです。株元からベーサルシュートが出て入れば、その先端をちょっと切って誘引すればいいのですが、古い枝を使う場合は先ほどのようにします。まあ、ほとんどが芽を残して切るやり方が主流ですが。シュートがどんどん出るのであれば良いのですが、そんなに都合の良いバラはありませんからね。
今日は、あまりやりませんでしたが、次回はツクシイバラなど原種系のつるバラを剪定する予定です。それと同時に挿し木用の枝も採ります。今年の春のように突然枯れることもあるので、予備を作るためです。原種系はなかなか手に入らないものも多いので、できれば2、3本確保しておくほうがいいと思います。本当なら、全部のバラをそうしたいものですが、そんなことするいくら庭があっても足りなくなりそうですね。でも自分で接木して確保している人は確かに存在しているようです。
私もそう思って、ノイバラの挿し木をするのですが、接木が上手でないので、失敗も多いです。今年は増殖目的だけに挿し木をする予定です。昨年挿し木したものがまだ鉢上げされずに、家の後ろにいるので、そろそろ植え替えが終わったら、鉢上げしようかと思います。それ以前の挿し木したものが、すでに木になっているものもいますので、そちらも処理する予定です。太くなっているので、芽接ぎにしてスタンダードができるかもしれません。

920_375さん、株元から枝を切ってしまったようですが、そればだめです。それは枯れそうな時の最終手段で、元気なバラの枝を株元から切ってはだめです。市販されているバラは、原種であってもノイバラか、カニナの根っこに接木しているので、そればまずいと思います。最悪、春に芽が出ません。バラは節があって、その節のところに芽が出るようにできています。
基本的には葉の付け根のところにしか芽が出ません。その芽のあるところ5ミリ程度上を切ると、その芽が活発化されて伸びてきます。あるいは曲げることによって芽を、頂芽にすると勢いよく芽が伸びてきます。つるバラは誘引によってこれを実現させるのです。
栽培バラは、つるばらでなくても、頂芽処理をやることによって、増産をすることもあります。
どのように切ってしまわれたのかわかりませんが、最低でも株元から30センチは枝を残さないとだめです。だめになりそうなバラを1センチほど残して枝を切るやり方も実はあります。株元から新しいベーサルシュートといわれる枝を出せることが目的で、株の復活を図るやり方です。でもこれは最終の最終です。

2008年12月25日 (木)

久しぶりの更新です

ちょっと更新をサボっていました。10日ほどでしょうか、何もしていなかった訳ではなく、忙しくてパソコンに向かい合うことがありませんでした。その間バラの鉢の植え替えは順調に行われ、きょうは、鉢植えはほとんど終わりました。後はプランターでやっている原種やつるバラの植え替えだけとなりました。

今日、下の息子が熱があるので通院に行きました。その道中に「野ばら」という喫茶店兼オープンガーデンみたいなところがあるのですが、そこのご夫婦がつるバラの仕立て直しをはじめていました。ふむふむ、やり始めましたな、私と頃合も同じです。

今回は植え替えを中心にしていますので、剪定はほんとに、軽くしかやっていません。妻が、多少地植えのバラの葉を取ってくれたので、さっぱりしましたが、庭の周りにあるバラまではたどり着けませんでした。ぼちぼちやります。

次回はつるものの植え替え、剪定、誘引がメインになります。これがまた一苦労なんです。全部一人でやりますから。我妻は、お客相手のパートしているので疲れるようです。昼はドラマ見ながら、船漕いでいますから。

Pc220162 Pc220163_2

Pc220164 Pc220166

上は黒い斑点が出始めたバラの枝です。これがおそらく枝に発生した黒点病だと思われます。これがやがて次のようになり、枝が青黒く変色し始めます。こうになるとこの枝は枯れます。キャンカーかも知れませんが、はっきりわかりません。ただ黒点病も枝に転移するという事だけは覚えておいて欲しいです。

つぎは正体がはっきり撮れなかったのですが、たぶんウンカだと思います。葉に取り付いて樹液を吸います。ハダニのようにスカスカになります。

Img60bbf1d8zikbzj P_gunbai071215_1

もうひとつこの時期はグンバイが結構います。下の写真がそうです。よくりんごの葉について糞で汚れていることがあります。りんごがなっているとその実も黒く汚れてしまいますので厄介なやつです。どちらもウイルスを持ってくることがあるようです。我が家にも結構2種類ともいますね。

一番下は、黒点病に羅病したバラの葉と茎です。植え替え時や剪定の時には、カミキリムシが中に入っていないかを確認しましょう。怠ると、春に突然枯れます。対処は穴が開いていたら、そこに専用の薬剤を注入してください。

冬に活動するかは不明ですが、おがくずのようなものがあったら必ずいますので、薬剤注入を必ずしましょう。

今年は、植え替えでかなりの確立でがん腫病が出ています。原因は不明です。罹ってた株からはかなり離れているものにもあるのに、発病してました。土壌感染、水感染であることはわかっていますが、意外と身近にいる存在なのかもしれないと、最近思うようになりました。全然関係ないところから発生したりするので。あとは、使っていた堆肥に菌がいた可能性もあります。今回は違うところの堆肥を使ってみました。

あと植え替えしていて、がん腫病予備軍みたいなものいました。それは根を取ってもう一度植え替えましたが、結果はどう出るでしょうか。それとガン腫になっていた株の土もだいぶ撒き散らしてしまったので、どう影響しますか・・・・・不安です。

鉢一つ一つビニールの袋の中で、植え替えするのでは大変ですし面倒です。素人では無理です。ガン腫の予防対策なんて・・・・・。あとは植え替え時にバクテローズに浸すやり方もありますが、これもめんどくさそう。それにバクテローズが手に入りません。資材屋でカタログ販売で一社あるのは知ってますが。今度購入してみようかなあ。

それと写真にも写っていると思うのですが、菊鉢も最近注目してます。プラスチックなら安いものがありますし、さすがに菊の世界では定評ある鉢で、使ってみて、バラにもかなりいいように感じます。今度は大きい鉢で試してみようと考えています。

2008年12月17日 (水)

冷たい雨です

今日は雨になりましたね。今日は仕事だったのですが、子供を通院させるため半休とりました。

昨日はとても良い天気でしたので、午後よりバラの植え替えを再開しました。午前は休日だったのですが、仕事の用事で打ち合わせに行き、ついでにハイグリーンを3袋仕入れてきました。これで春の畑用にも確保できました。大きい鉢はあらかた終わったので、今度は小さい鉢が多くなります。ただ、ツクシイバラなど原種系の鉢は、地面に根が張っているので、また根を切り出して植え替えるのちょっと大変かもしれません。そうそう、私が武蔵野シリーズといっている、ツクシイバラですが、今タキイで出している総合カタログに、「小品で楽しむバラBセット」で、春霞、花車、吾野の三種がセットで出ています。

私は2種は持っているのですが、吾野が欲しいため注文しました。このシリーズはツクシイバラの中でも厳選されているため、きれいな花を咲かせます。

武蔵野シリーズ参考にしてください。写真1写真2

パンジーやビオラは寒さに強いので重宝します。少しはさびしい庭の彩となります。あまり植えても品がないのでちょっとだけですが。

2008年12月14日 (日)

雨のため何もできず

せっかく休みになったのですが、残念ながらこちらは雨模様です。何もできないので、今日はハイグリーンの購入と赤玉、堆肥などの資材購入を検討しています。それとそろそろタイヤチェーンの購入もしようかと思っています。今日は下準備をメインにします。
先日、妻がノースポールと葉牡丹を敷地の外の花壇に植えてくれました。少し隙間があるというのでさらに購入してノースポールを増やし、葉牡丹のところには私の提案でビオラを植えつけたようです。少しさびしかった花壇がにぎやかになりそうです。
バラの植え替えは順調でした、先週のとても暖かい日々にはなんと全部仕事でしたので、無念です。早急にしたいのですが、うまく行かないものですね。
ホームページはあくまで試験的な要素が多いので、全面改装もありです。そちらを直している暇がないので、少し放置ですが、ぼちぼち構築してゆきます。
それと、黒点病の枝に移ったものがちょっと見つからず、もしかしたら載せられないかも知れません。
季節は早く過ぎて行くようで、我が家のロウバイがすでに咲き始めました。庭にかすかに香りを漂わせています。

2008年12月 5日 (金)

バラの病気ですが、たくさんあります

バラを育てていると必ず病気に出会います。まあ、いろいろな病気がありますが、一番怖いのはガン腫病と褐斑病です。次に怖いのはやっぱりキャンカーと呼ばれる枝が枯れる病気です。
褐斑病は、比較的知られていない病気で、対処法がわからず、私は20数本枯らしました。対処法がわかったら褐斑病で枯れるものはなくなりました。
今度ホームページでその辺も詳しくまとめようかなあ。ホームページは未完で止まっています。どうも物事を組み立ててやるのが苦手で、いつも中途半端です。作りかけのホームページを一新してしまおうかと考えていますが、いずれにせよ暇ができたらと言うことになりそうです。

そうそう葉を採るのは急がなくても、この時期は大丈夫かと思います。茨城ですと、こちらよりは暖かいと思いますので、無理は厳禁です。実際のところ私もめんどくさがりなので、その年によっては春の剪定時期に落としていますから、自然体で、出来る時でいいと思いますよ。
もっと寒くなって、周りの落葉樹に葉がないのに、バラの葉がついているようでしたらとっても良いかと。ただし品種によってはバラにも常緑があります。ナニワイバラ、ハトヤバラなどは常緑です。この場合は病気の葉を採るだけにします。

明日はやっと休みになります。天候が良ければ植え替えと、宿根草を植える予定でいます。

2008年12月 4日 (木)

黒点病の葉ですが。

黒点病の葉ですが、できれば採ってしまうほうが良いと思います。寒さも増してあまり広がらないとはいえ、油断は出来ないと思います。枝はとりあえず切らなくても良いと思います。枝に黒い斑点がある場合は黒点病です。見本の枝を見つけて、写真に撮りますのでしばらくお待ちください。あとは枯れた枝は落としておくとあとで楽かと思います。

我が家は今年はキャンカーが多く困っています。後はガン腫病がやはり植え替えのときに見つかりました。地植えで数年前に一株、昨年一株、今年一株となぜか出てしまいました。ですので、ガン腫病の菌はどこにでも居るということで、発症するかしないかの違いだけではないかと思えるようになりました。発病したものは仕方なくほとんどは処分してしまいます。実験で密度の高い箇所は、100%発病するそうです。あまり広がって欲しくないですね。

茨城は良いですね。なんと言ってもバラが県花になっている県ですから。フラワーパークは種類も豊富で時期になると見事だと聞いています。北関東自動車道が出来れば早くいけるのですが。フラワーパークには剪定が終わってしまう時期にはよく行っていたので、たくさんあるのは知っていますが、咲いているのを残念ながら見たことがありません。

2008年12月 3日 (水)

今日も暖かく良い天気でしたが・・・・

とても良い日でしたが、残念ながら仕事でした。植え替えはまた今度です。きょうは、注文しておいた宿根草の苗が届きましたが、土曜日まで植え付けできません。今日のように穏やかな天気であれば良いのですが。
920_375さんは、バラは全部地植えですか。葉に病気がなければ、そのままでも大丈夫だと思いますが、あるようなら採ってしまうことをお勧めします。
暖冬のせいか、いつまでも葉を落とさない品種もあるようですが、葉が残っているとアブラムシなどの越冬場所ともなります。適当な時期に全部と採ってしまうのも、ひとつの方法かと思います。
我が家では地植えのものも、適当な時期に採ってしまいます。ほとんどが黒点病になっているためですが、これがあると次第に枝にも被害が出ますので、その場合はその枝も切り捨てることになります。
たぶん見つければ我が家にはあると思いますので、あったら写真載せておきます。
それとハイグリーンはたぶんホームセンターにはないと思います。もともとがお米を作る時に使用することが多かった微量元素肥料ですので、肥料専門のお店とか、JAで頼まないと入手は困難かと思います。存在は昔から知ってはいたのですが、バラをはじめてから日本バラ会で勧めているのを見て、使ってみたくなったのです。
私は3年ぐらい探して、もうあきらめていた時に、たまたまネットで資料請求がありそれをしたら、なんと群馬県の前橋にある肥料屋さんから、北海道の問屋から紹介されたと電話がありました。それがきっかけで売っている場所がわかったしだいです。
園芸屋、ホームセンター、資材屋とめぼしいところはあたったのですが、どこにもありませんでした。
後は最近ではかなり欲しがっている人がいますので、ネット販売もあるようです。私はバラと菜園にも使うので、2袋ほど購入します。一年はたっぷりと使えます。
そろそろ終わるので購入を考えています。探すならあたって砕けろ方式でやらないと見つからないかも。
でも使ってみたいという人は少量で、という方が多いようです。一袋が20キログラムですので、結構重いですし、そんなに使わないという人には不向きかもしれませんね。
あと、この時期にお米用の肥料の予約販売をする資材屋さんなら手に入る可能性ありです。私が会員になっている資材屋さんも、普段は扱っていないのに、この時期はリストに載っています。ですから、お米を作っている人にはごく当たり前の肥料のようです。
ハイグリーンのパンフにはバラにも有効であることが載っていますよ。現に、農業高校でバラをやっていたところがあったのですが、そこの先生はハイグリーンを使っていたと肥料屋の社長が言っていました。その教え子たちで、バラ農家は使っているそうですよ。

acalaのホームページ

我が家の原種バラ

  • ノイバラ
    我が家にある原種バラの写真。原種はとても繊細で、園芸種にない趣があります。自然の美しさがそこにはあります。

バラと花~acalaの園芸記録

とれたて日記

チロルと穂高の介護日誌

acalaのブログ

acalaのひとりごと