« 2008年5月 | メイン | 2008年7月 »

2008年6月

2008年6月30日 (月)

ターシャ・テューダーさんのご冥福をお祈りします 2

ターシャは本当にすばらしい人だったと思います。日本ではほんの少ししか話題にされなかったんですね。アメリカではどうだったのでしょうか?気になるところですが、確かにターシャのホームページが変わったことに私も気づいたのですが、亡くなられたところまでは確認しませんでした。改めてみると確かにメモリアルとありました。日付も6月18日になっていた。

Leaves75dpi 本来なら著作権や肖像権があるのでしょうが、少しだけお許しを。これが在りし日のターシャです。これは大分前の写真だと思います。2007年の写真はもっとやせていますし、少し弱々しいです。2006年に体調を一度崩しそれがもとで、庭仕事のほとんどをお孫さんたちに譲っています。私がターシャを知ったのは、よく覚えてませんが、何か園芸の雑誌を見ていたときかもしれません。そしてNHKの番組で彼女を良く知るようになったのです。その後はターシャの写真集や絵本などを買うようになりました。ちょうどターシャ・ブームが起きたときです。それからは、ターシャの絵本は日本語版がどんどん復刻され、ほとんど日本で発売になったものは復刻されたと思います。その後も新刊が出たりと、ブームになりました。彼女の生き方や考え方が、日本の人に与えた影響は大きかったと信じています。ガーデニングではとても有名ですが、本当は絵本作家なんですよ。彼女の絵はとても温かみがあり、良き時代を彼女の好きな時代を的確にあらわしているといってもいいでしょう。19世紀にあこがれた彼女の思いはなんとなくわかるようです。わたしもスローライフしてみたいですね。無理なのはわかっていますが、すこしでもと思ってやっているのが、家庭菜園と、バラです。ターシャだけでなく食、農業にも興味があり地産地消費がベストと考えています。日本を始め世界は今までになかった飢饉を体験するかもしれないと言われています。裕福なのに食べるものがないと言う飢饉です。なぜかはわかりますよね。自給率が30パーセントを切るような状況では、この物価の高騰ですぐにもやってくると言われています。すでにバターは一般市場から消えています。これがすべての物資で起こったら・・・・。いずれにせよ私たちは食農と言うことを忘れてはいけません。生きる糧に食は必要、食を得るには農が必要なのです。ターシャとはかけ離れてしまいましたが、彼女のライフスタイル、少し現代の忙しい私たちも見習うことができるのではないでしょうか。





Wintermoon













この絵はターシャのコーギーコテージを冬の晩をモデルに描かれたものでしょう。とても好きな絵の一枚です。彼女の描く絵は、そこから何かしら懐かしいものが湧き出てくるのを感じます。それは彼女の庭にも言えることです。

Lauraex

















そしてこの絵もそうです。実は一番好きな絵なんです。女の子が手にしているのは、野ばらの実です。ターシャの庭には実はロサ・ムルティフロラがあるのを知ってましたか?ロサ・ムルティフロラは日本生まれの日本の原種バラ「ノイバラ」です。彼女はそのバラについて話しているのが少しだけあります。DVDのかなだったので、どれかは忘れましたが。

こういった、すばらしい作品はもう世には出てこないのかと思うとさびしいですね。ターシャの絵本や写真集、画集、欲しい人は今のうちですよ。きっと彼女がなくなったことで、次第に忘れ去られて行くでしょうから。でも、私に感動を与えてくれた彼女を私は忘れないでしょう。ですから、菜園とバラはやって行きますよ。ターシャはほんとバラも好きでしたからね。彼女が好きだったバラに、ロサ・ユニゴスというバラがあります。ターシャがはじめてバラと言うものに魅せられたという原種のバラです。

Rhugonis ごめんさい、私のところに写真がないのでちょっと拝借ですが、これがロサ・ユニゴスです。実は私も欲しいと思っている原種バラですが、まだ見たことがありません。どこか出ていたら購入したいです。バラはやはり原点である原種がとても面白いですね。世界中の原種が欲しいなんて考えてますが、無理ですね。ターシャがこれとであったのは3歳と言われています。まあ詳しいことは、いろいろなところで書かれていると思いますので、調べてくださいな。ここは?

2008年6月18日になってました。書き換えられていました。本当であることが実感してきました。

ほんとうにすばらしい人が亡くなってしまいました。心よりご冥福をお祈りして終わります。なお、写真はいづれ削除します。ターシャファミリーのホームページはここです。

すいませんどうもこのブログのシステムは、編集したとおりに表示されなく消されてしまうコマンドが多すぎるので、形が崩れています。ご勘弁を。Sweetpea

Lace

ターシャ・テューダーさんのご冥福をお祈りします

ガーデナーとして、絵本作家、人形作家など多才なことで知られる、ターシャ・テューダーさんがアメリカのバーモンド州マルボロの自宅で今月18日に逝去されました。92歳でした。acalaはとても彼女の生き方が好きでした。ほとんど自給自足の生活を送っていたそうです。息子のセスさんが言ってましたが、並大抵の生活ではないと苦労の多い生活だと言っていました。そこまでは無理としても、今世界はターシャのような生活を望む方が多くいると思います。彼女のガーデニングは、世界の人が認めるものですし、ナチュラルガーデンの多くが彼女を手本としています。今私も含め多くの方が、スローライフを求めているのではないでしょうか。なんか世間は狂っているように思えるし、人はもう少しスローに生きるのがいいのではないかと思います。いずれにせよ、またひとり大切な人を失ったように思えます。ターシャさんのご冥福をお祈りします。そしてターシャの遺志を継いだファミリーの今後の活躍を期待します。情報を教えてくれた、hotakaさんありがとう。

2008年6月23日 (月)

カミキリムシが出ました

今年初めてのカミキリムシを発見しました。バラの枝に止まり食害してました。ウィンショッテンがその被害にあいました。やられたところの新芽はしおれていますので後で切り戻しておこうと思います。表皮をかなりやられましたので、やられたところは全部取るつもりです。当然張本人は始末しましたが。これから被害にあうバラが増えてきます。おまけに卵まで産み付けてくれるので、地際などの確認作業も必要になります。カミキリムシは一番厄介な害虫です。これからは暇があれば、バラの枝などの被害がないか確認作業が必要になります。特に忘れがちなのが普段行かないところにあるノバラたちですね。結構枝を食われます。ここから病気が入り枯れる原因にもなります。後はカナブンの仲間の食害も始まってきています。またこいつらは下品なやつらで食べながら糞をしてそれが病気の素を作り出します。ですからこれからの時期は花をあまり咲かせない方がいいのかもしれません。

2008年6月21日 (土)

車が壊れました

私の乗っている自動車(ハイエース)ですが、ついに壊れてしまいました。昨日オーバーヒートになってしまったのですが、とりあえず家まで帰ってくるだけの応急処置して帰ってきました。今朝修理屋さんに行くときにエンジンのかかりが悪く、途中からやはり煙を出したので仕方なく来てもらいけん引してもらいました。見てもらったら、ラジエーターだけでなくエンジンのほうまで水がいっているようだと言うことで、直すとかなりかかると言うことでした。ラジエーターだけなら何とかなっても、エンジンまでだとやめたほうがいいよというので、とりあえず車を貸してくれたので帰ってきました。もう大きい車を買える余裕(当然中古ですよ)もないし、中古で軽ワゴンタイプの車を見つけてくれるように頼みました。自転車を一台が運べないと困るので、ワゴンタイプなら何とかなると思うよと修理屋さんも言ってました。早めに見つけてもらえると助かります。それまで車乗っていていいよと言われましたが、さすがに長くは迷惑になるので、妻の父親に相談してみようと思っております。お金がないときにまた預金を崩さなくてはなりません。もう蓄えありませんよ。crying

芽継ぎ苗折れる

今日の朝、玄関先に置いてあった昨年芽接ぎしたバラが、継いだところから折れてしまいました。雨による花の重みが限界に達したようです。しっかり着いていた陽でも強度がなかったと言う事でしょう。この原因はわかっています。台木の切った部分が枯れ、継いだ周辺にちゃんとした台木の部分がなかったと言うことに原因があるようです。つまり台木の枯れ込みです。なんとなくそれはわかっていたのですが、やはりと言う感じでした。切った部分にはやはり殺菌剤入りの融合剤を施した方がいいようです。同じような症状ですでに2本折れているので、今日ので確信できました。これも勉強になりました。

2008年6月19日 (木)

実験で消石灰を撒きました

土壌改良剤でも知られています石灰の静菌、殺菌の試験をしました。結果はこれからですが、今日は消石灰を水に溶かしてしばらく沈殿させた液を使用して、薬剤散布と同様に動噴を使って撒きました。今回はバラはもちろん野菜、庭木ほぼすべてで行いました。石灰ですので、強アルカリにpHはなるはずですが、どうでしょうか。石灰による静菌作用と生育の改善は農家の間ではずいぶん前から知られていたようで、今回はそれを試してみました。多少葉などは白くなってしまいましたが、まあ仕方ないことでしょう。野菜ではそれなりに効果があることは知られていますが、はたしてバラにはどうでしょうか。我が家のバラはすでに花はほとんどなく、葉と、新芽だけですので思い切ってやってみました。害虫も少しは寄り付かなくなるそうですが、静菌作用とあわせてちょっと観察してみようと思います。実はベト病が出始めたので、思い切ってこの方法を試してみたかったのです。少しでも農薬を使わないほうがいいですからね。農薬と言えばとうもろこしにアワメイガが出始めたので、デナポン粒剤を雄穂の部分や葉の付け根に撒きました。アワメイガはホント毎年良くやられるので、今回は薬剤のお世話になります。そして今日はきゅうりが7本ぐらい採れました。ナスは妻が2日ほど前に3つ収穫したそうで、だんだんと野菜が採れるようになりました。春菊も収穫しました。出てきた先を欠いて収穫します。あまり元だと葉に虫が入っているので大きくは収穫できません。でもちょっと食べるにはいいようです。もともとが昨年の秋に残った種をコンパニオンプランツとして生やしたもので、ナスの脇に植わっています。今回はかなりの量のねぎもコンパニオンプランツとして投入してあります。当然無駄な草取りもしてません(面倒なので草取りしないだけですが)。作物より大きくなった草だけとっています。ねぎも根っこを残して切って食べれば、その株からまたねぎが生えてくるの知ってましたか?そうやって何回かは食べられますので、ぜひやってみてください。私も新苗で植えたものはそうやってます。そういえばトマトと一緒に植えたものはかなりの巨大なねぎになっていたなあ。今度切って食べてしまおうかな。自分で生やしたねぎ苗もまだ残っているのですが、植え場所がない。適当に植えるか。

2008年6月16日 (月)

今日のバラ(11)

今日は遅咲きのテリハノイバラを紹介します。

P6150187 これは私が山採りして来たテリハノイバラですが、木全体の状態はものすごく悪く、モザイク病ではではありませんが、葉が悪いものです。山採りしたノイバラも似たような症状ですが、たぶん肥料バランスが悪いのかと思いますが、まだ解決してません。

P6160193

P6160194 これは我が家に来てからもう4年ほど経つテリハノイバラで、当初は大きい鉢に植わっていましたが、その鉢から出すことができなくなり、そのまま放置されています。と言うかすでに抜けません。毎年たくさんの花を咲かせ、たくさんの枝を伸ばします。5メートルはゆうに伸びます。枝は毎年短く落としてしまいますが。

P6160197

うまくピントが合わなかったのですが、これもテリハノイバラの仲間で花が丁子咲きになります。菊の花のようになります。これも気分屋でよく蕾を落としてしまいます。原因はわかりませんが。

P6160201

イボンヌ・ラビエ(Pol)

1910年作出

作出者:Turbat

作出国:フランス

P6150190

我が家に鉢植えにされている、2本ある夾竹桃のうちの一本です。確か全草毒ですので注意が必要です。詳しくはここをご覧ください。

P6150191

  名称  ベルガモット
 英名  Bergamot
 学名  Monarda didyma
 科名  シソ科
 分類  多年草
 和名  タイマツバナ
 別名

 Bee Balm

この葉などはハーブに使われるようです。確かに香りはハーブ系の香りがします。今年はかなり増えて、カラタネオガダマが隠れてしまう勢いです。実際生えているところのオガダマがなんとなく元気がないように思えるのですが。気のせいだとは思うのですが。

りんごの袋掛けもしました。

P6160204 こんな状態ですが、まだ全部に掛けていません。50袋では足りませんでした。これを掛けておくと汚れや農薬でも直にかからないので収穫時に実がとてもきれいです。

P6150185 P6150184

やっと一輪咲きました、我が家の菖蒲。植え替えしてからずっと過湿状態にしておいたところ、やっと咲きました。あと2本くらい花穂が出ています。これは買った時にやり方を教わっていたのですが、昨年は失敗したものです。今年は5割かな。過湿にしておかないととたんに生育しなくなります。大きいプラ鉢に植わっていますが、その下に水が溜まるように皿が置いてあります。こうすることによって過湿状態を作り出しています。

2008年6月13日 (金)

バラの手入れを行いました

昨日に続き、バラの手入れを行いました。今日は愛妻も休みで手伝ってくれました。容赦なくバラのつぼみも咲いてる花も落としました。病気の葉や鉢に生えた草などもとり、何とか終わりました。妻にやってもらったところも確認して大丈夫でしたので、いったん終わりです。うどん粉病のある葉も存在してますが、雨も落ちてきてもう無理ですので、終わりにしました。野菜もちょっとだけ収穫ができるようになって来ました。この季節に入ると小さかった野菜苗もどんどん大きくなり立派になってきましたが、ナスの葉を勢いよく食べている毛虫を発見!こういったやからも増えてきます。これからは毎日見回りが必要になります。そうそう私はバラに農薬は撒きますが、野菜は基本的には植え付け時のオルトラン以外はしません。それとネオニコチノイド系の殺虫剤も撒きません。なぜなら、ネオニコチノイド系の薬剤は散布したとたんに蜂類を殺傷してしますからです。ごく微量に空気中に漂うだけで蜂を殺してしまいます。特にミツバチ系は悲惨です。我が家にはたくさんの種類の蜂がやって来て、野菜の受粉や、毛虫退治をやってくれるので、助かっている面もあるからです。できればネオニコチノイド系の殺虫剤は使うのを止めましょう。バラの時期はいろいろな蜂が集まるので、結構面白いですよ。小さいミツバチ系から、最大はクマンバチで、彼らはやってくる時間が決まっています。巣が近くにあるのか、いったん帰ってから2,3分ですぐに戻ってきます。クマンバチは結構面白いですよ。毎年彼らは増えてきて今年は4匹になりました。彼らも花粉採りに夢中で私が近くにいても気がつきません。と言うか私が邪魔をしないように距離を取っているからかも知れませんが。はじめは怖かったですね、でも一定の距離でバラいじりをしていれば何もしない事がわかりました。一番いやなのはスズメバチと、アシナガバチですかねやっぱり。今日は大スズメバチが飛んできましたのでちょっとびっくり。この2種は離れるようにしてます。でもこいつらは庭の毛虫や昆虫をカメムシ以外は狩りをしてくれます。できればカメムシも狩って!以前にスズメバチが何かを捕まえたのを見たのですが、バリバリと音がして見るとなんとコガネムシを噛み砕いているではありませんか。でも大事な時にこいつは来ないのです。coldsweats012,3年前に野菜に毛虫が大量発生してしまい、退治しなくてはと思って、休みにさてやるぞと思ったら、ごっそりいなくなっていた事がありました。そういえば、アシナガバチやスズメバチがやけに飛んでいました。彼らがえさにしたんですね。ただ、困るのは庭に巣を作られることです。依然藪にしてしまったところを草刈していたら、突然巣が見え、大量の蜂がいるのであわてて逃げたことがありました。ほとぼりが冷めたところで、キンチョール片手にかわいそうですが、退治させてもらいました。今年はバラの花ガラつみをやっていて、切った枝に何かあるので見ると、なんと蜂の巣が付いていて、あわてて放り投げたことがありました。wobblyよくガーデニングなんかやっている人で気がつかないで刺されてしまう事があるそうですので、気をつけたほうがいいですよ。私の場合は運が良かったのですが。

2008年6月12日 (木)

ノイバラの挿し木をしました。

昨日採取したノイバラを今日の午後、雨が上がったので、育苗箱に赤玉を入れて挿し木にしました。20本くらいできました。箱には半分くらいでしたので、あとの半分は茜富士を挿しました。挿す前にノイバラ、ツクシイバラと比べましたが、やはりノイバラと同じようでした。花の形状も同じようですので、間違いなくノイバラと思われます。とげはかぎ状で対になっています。まあ、いずれにせよ、私にとっては大発見でした。これで着いてくれればいいのですが。しっかり水管理をして、枯らさないように注意します。

今日は鉢のバラの花がらや病気の葉、草取りをしましたが、あまりできませんでした。梅雨の晴れ間でチャンスなのですが、一人でやっていると進みませんね。愛妻方の親戚のおじさんが「また増えたなあ!」と自転車に乗りながら声をかけて行きました。ここのところ、バラの手入れなどをやっていると、地域の人によく声を掛けられるようになりました。いい事です。明日も雨が降らなければ、今日の続きを行いたいと思います。かなり黒点病が出てしまっているもので、病気の葉も処理したいのです。

2008年6月11日 (水)

ノイバラの変異種?

仕事で、山道を散策中にいつも休憩する場所でとんでもないノイバラを見つけてしまいました。たまたま目をやった場所にたくさんノイバラのような花が咲いているのを見つけ、確認するとやはりノイバラでした。結構大株で、つぼみは赤く、咲いている花はピンク色で、古くなると白く退色するようで、ものすごく珍しいものでした。

Sn340044携帯で撮ったので画質等は悪いですが、これが実際に咲いていたノイバラです。とげがあるタイプですが、うまい具合に引っ掛けて上ってゆくようなタイプのとげ模様です。これを見たとき実際たまげました。前回はまるっきり別物でしたが、今回はノイバラその物のようです。我が家にあるノイバラと比べてみないと何ともいえませんが。仕事の帰りに数本、株に影響がないように採取してきました。これを挿し木してみるつもりです。来年までに大きく育てて、春には結果が出ると思います。また一年がかりです。 Sn340045実際にこんなにピンクになるものは見たことがありません。うまく挿し木できればいいのですが。10本くらいはできる枝をもらってきましたので、何とかなるでしょう。今から楽しみですが、まずは挿し木を成功させなくではなりません。挿し木床を明日用意して挿します。

 

acalaのホームページ

我が家の原種バラ

  • ノイバラ
    我が家にある原種バラの写真。原種はとても繊細で、園芸種にない趣があります。自然の美しさがそこにはあります。

バラと花~acalaの園芸記録

とれたて日記

チロルと穂高の介護日誌

acalaのブログ

acalaのひとりごと